国際協会のテーマ

We Serve (われわれは奉仕する)


334D地区スローガン

奉仕受益者・会員の為の奉仕活動への探求・挑戦

 

クラブスローガン

スローガン

 

クラブ基本方針

 

①楽しい例会と会員増強を目指す
例会見学の扉はいつでも開いておき、若い方達にもライオンズクラブに関心を持っていただく。

②献血運動を強化する
15年前以前と比較して、献血者数が半減している現状。
15年前以前と何が違うのか、原因を会員の方々と検証していきたい。

③高齢化が進む集落での奉仕活動
高齢者の方々に、地域に伝わる昔話を聞くなど、コミュニケーションをとる。

④GAT(グローバル アクション チーム)の理解と行動
会員の方々全員がGATを理解して行動していきたい。

⑤LCIF1,000ドル基金20口目標
例会が活気に満ちあふれ 委員会活動が活発なる事はライオンズの大切な目的です、会員同士が友愛心を大切にして、情熱的に奉仕活動行う

 

一枚岩の福井中央ライオンズクラブ、会員の思いと志は一つです

 

運営委員会方針

● 会則会員付則・GLT・GMT・FWT委員会
 ・ 会員増強、クラブ会員の交流推進
● 計画委員会
 ・ 早朝例会、チャーターナイト例会等の夜の例会を工夫して行う。
  今までにないクリスマス家族大会を開催したい。
● 出席・財務委員会
 ・ 参加したくなる楽しい例会になるよう工夫する。結果はついてくる。
  限られた予算内で工夫する。
● PR委員会
 ・ 奉仕活動等をインターネットでPRして、会員増強の糸口にしたい。
  クラブ誌作成。

 

事業委員会方針

● 教育・ライオンズクエスト(四献)委員会
 ・ レオクラブをはじめ、将来を見出すライオンズマン、青少年育成の奉仕。
● 国際プログラム・YCE・LEO・ネス(四献)委員会
 ・ 今年は派遣と受入がございます。YE生をクラブ全員で温かくお迎えしていただけま
  すよう宜しくお願いいたします。また、派遣生が元気で帰福できるよう皆様で温かく
  お送りしましょう。
● 四献・薬害糖尿病・視聴力障害者福祉・環境保全委員会
 ・ 福井中央ライオンズクラブのお家芸ともいえる献血活動、15年前は1日の献血者数
  が130人前後、15年前の献血活動と現在の献血活動の違いを検証していきたい。
● 社会福祉・教育保健(四献)委員会
 ・ 全国的に子供の貧困が増加傾向にあります。個人情報保護法を守り、取り組みたい。

 

 

 

 

日本で初めての受賞
輝くゴールデンペン大賞

第59回国際大会にて
1976年6月 in Hawai